料理インフルエンサーにひどい目にあわされた話【10】

前回までのあらすじ

100万円の受講料に加え、毎回2万円の追加材料費。それなのに用意されたのは「業スーレベル」の激安食材!
怯えるはるの隣で、金髪の参加者が「詐欺っぽくね?」と鋭いツッコミを入れる。
不穏な空気が漂う中、いよいよ始まったレッスンは「モニターの動画を見て作るだけ」の完全放置スタイルだった!

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To Be Continued…

教壇のサギヨはスマホをいじって生徒に無関心。さらに流された調理動画に出演していたのは、サギヨ本人ではなく謎の外国人だった!
「何に100万円もつぎこんだん?」と呆れて怒る金髪さんに、夫に嘘をついてまで参加したはるも深く共感してしまう。

「はーい、では各テーブルにサギヨさんが回りまーす」
なんとか料理を完成させた生徒たち。動画を流しただけで全く料理をしなかった自称カリスマは、一体何を語り出すのか!?

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